大切な取引や約束ごと、
適切な書面でしっかり残していますか?
契約書や各種証書の作成は、信頼と安心の土台です。行政書士が法的リスクを見据え、トラブルを未然に防ぐ確かな書面をお作りします。
業務委託契約、売買契約、金銭消費貸借契約、離婚協議書、内容証明郵便、公正証書原案の作成など、幅広い書類に対応可能。お客様のご事情や目的を丁寧にヒアリングし、シンプルで分かりやすく、かつ法的に有効な文書を作成いたします。
「ネットのひな形で大丈夫?」「相手と揉めたときに効力はある?」そんな不安を感じたら、ぜひご相談ください。文面の調整や相手方との調整も含めて、実務に強い行政書士がしっかりとサポートいたします。
こんなお悩みありませんか?
ネットのテンプレートを使っているが、内容がこれで本当に合っているか不安
口約束で取引をしていて、トラブルが起きたときの備えがない
離婚や金銭貸借の証拠として、きちんとした書面を残しておきたい
相手との関係を壊さずに、法的効力のある文書を交わしたい
公正証書を作りたいが、手続きの流れがよくわからない
取引先に契約書の提示を求められたが、自分では作れない
労使トラブル対策がお勧めです

トラブルを未然に防ぐ
法律の基本を押さえた書面を作成することで、将来の紛争リスクを事前に回避。曖昧な取り決めを明確にし、安心して取引や約束が進められます。

柔軟に対応
お客様の事情や目的に合わせて、ひとつひとつ丁寧に内容を設計。市販のテンプレートでは対応できない細かな調整も可能です。

公的証明書類対応
作成した書面は、内容証明郵便や公正証書など法的効力の高い形式にも対応可能。必要に応じて、手続き全体を一括してサポートいたします。
主なサービス
よくある質問
- ネットにある契約書のひな形ではだめですか?
-
内容によっては使えますが、リスクもあります。ネットのひな形は一般的な内容で作られており、取引の実態に合っていなかったり、法改正に対応していない場合があります。重要な契約や将来のトラブルを避けたい場合は、個別事情に応じた契約書の作成をおすすめします。
- 契約書を作成するには何を準備すればいいですか?
-
契約の内容や目的、相手方との取り決め事項などをご用意ください。事前に口頭で合意している内容や、金額・期間・責任分担などのポイントがあるとスムーズです。必要な情報はヒアリングのうえ整理しますので、まだ明確になっていなくてもお気軽にご相談ください。
- 作成した契約書を公正証書にすることはできますか?
-
はい、可能です。ご希望に応じて、公証役場で使用する原案の作成から予約・調整までサポートいたします。強制執行力を持たせたい場合や、法的効力を高めたいときに有効です。
料金表
| 項目 | 料金 |
|---|---|
| 契約書の作成(基本的な内容) | 00,000円~ |
| 契約書のリーガルチェック | 00,000円~ |
| 離婚協議書の作成 | 00,000円~ |
| 遺産分割協議書の作成 | 00,000円~ |
| 内容証明郵便の作成・発送代行 | 00,000円~ |
| 公正証書原案の作成・公証役場対応 | 00,000円~ |
| オーダーメイド契約書(複雑案件・個別設計) | 00,000円~ |
- 上記は目安料金です。事案の内容・条項の複雑さ・打ち合わせ回数により変動する場合があります。
- 公証役場への手数料、郵送料、印紙代などの実費は別途ご負担いただきます。
- 複数書類の同時作成や法人契約の割引プランもご用意しております。
お問い合わせ
サービスに関するお問い合わせ、資料請求等についてお気軽にご連絡ください(セールス・勧誘のご連絡はご遠慮ください)。
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